
*イタリア
カンパーニャ
ソレント半島にブドウ畑をもつ、最も古いワイナリー「イオヴィーネ」
イオヴィーネ家は、ワインの輸送と、販売に使用される栗の樽の生産から、仲介者として始まりました。
LIST OF WINES 取扱ワイン例
【スパークリング・赤ワイン】
・ぺニソラ ソレンティーナ ロッソ グラニャーノ
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WINERY HISTORY ワイナリーの歴史
1890年からイルピニアでワインを造り始めました。現在の4代目は、イタリア南部のソレント半島で15ヘクタールのブドウ畑を栽培しています。
・iovine(ワイナリーHP)
POINT
おすすめ
ポイント
- 1963年に植えられたブドウは未移植で、火山土壌内の標高200〜450メートル(ヴェスヴィオの噴火による堆積物)です。角度が45度もある急な斜面に植えられ、自然でサスティナブル農法を実践しています。
- ステンレスタンクで醸造し、厳密な温度管理のもと、プロセッコやランブルスコに似た造りをしており、二次発酵に時間をかけています。
- 黒いチェリー、砂糖漬けの花の香りが特徴で、ピンクの泡と赤紫色の色合い、野生のベリーや黒コショウのニュアンスがあります。エレガントでフレッシュ、フルーティーな味わいに仕上がっています。